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 中島正 著作目録ーー遺漏と誤記の指摘依頼

【以下は、中島正の著作目録です。遺漏、誤記等を含んでいると、想定してます。もし、遺漏、誤記等があった場合、コメント欄にお願いします。但し、コメントはすぐには返答できません。かなりの時間をいただければ、幸いです】。

■■■■■■   中島正 著作目録   ■■■■■■

(下線は、著書を表している)。

 

■■■1964年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社                                        

  1. 「夏期の産卵と防暑対策」第284号、98-100頁。
  2. 「季節によるエサ配合の違い」第288号、108-113頁。

 

■■■1965年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「恒久的低卵価に対処 小羽数養鶏家の奮起を望む」第290号、90-94頁。
  2. 「養鶏に関する百章(28) 鶏の病気について 第四十一章 慢性呼吸器病」第292号、269-272頁。
  3. 「養鶏に関する百章(29) 鶏の病気について 第四十四章 カビ性肺炎」第293号、269-271頁。
  4. 「養鶏に関する百章(30) 鶏の病気について 第四十六章 バタリー病」第294号、269-271頁。
  5. 「養鶏に関する百章(31) 鶏の病気について 第四十九章 ロイコチトゾーン病」第295号、269-271頁。
  6. 「養鶏に関する百章(33) 第52章 未曽有の不況を克服する最良の手段について」第297号、270-271, 289頁。
  7. 「養鶏に関する百章(34) 第53章 アメリカ養鶏を手本にしてはならない」第298号、270-272頁。
  8. 「養鶏に関する百章(35) 第55章 この不況を教訓として立ち上るべし」第299号、270-272頁。
  9. 「養鶏に関する百章(36) 第57章 緑草の量によって飼育羽数を決定すべし」第300号、270-271頁。
  10. 「養鶏に関する百章(37) 第58章 薄飼によって収益を高めよ」第301号、272-273頁。

 

■■■1966年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「養鶏に関する百章(38) 第59章 鶏舎の防寒について」第302号、252-254頁。
  2. 「養鶏に関する百章(39) 第60章 不断給餌といえど一日に一度は餌箱を空にすべし」第303号、232-233頁。
  3. 「養鶏に関する百章(40) 61章  百聞は一見に如かず」第304号、174-176頁。
  4. 「養鶏に関する百章(41) 第63章 御殿にすむ鶏とあばら家にすむ鶏(その二)」第305号、151-153頁。
  5. 「養鶏経営の診断と問題点」第306号、151-157頁。
  6. 「養鶏に関する百章(42) 第64章 現在の設備を活用する工夫をすべし」第306号、249-251頁。
  7. 「養鶏に関する百章(43) 第65章 育成の良否はいかに成鶏の成績を左右するか」第308号、151-153頁。
  8. 「養鶏に関する百章(44) 第66章 育雛成功間違いなしの秘訣」第309号、151-153頁。
  9. 「養鶏に関する百章(45) 鶏の病気について(第五十一章からの続き)」第310号、151-153頁。
  10. 「養鶏に関する百章(46) 鶏の病気について」第311号、128-129頁。
  11. 「養鶏に関する百章(47) 鶏の病気について」第312号、162-163頁。
  12. 「養鶏に関する百章(48) 第七十一章 駄鶏とう汰の要領」第313号、140-142頁。

 

■■■1967年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「養鶏に関する百章(49) 第七十二章 鶏の強制換羽について」第314号、164-165頁。
  2. 「養鶏に関する百章(53) 第七十六章 ニューカッスル病対策」第320号、216-219頁。
  3. 「養鶏に関する百章(54) 第七十七章 防暑対策について」第321号、184-185頁。
  4. 「養鶏に関する百章(55) 第七十八章 設備費は最低なれど」第322号、166-169頁。
  5. 「養鶏に関する百章(56) 第七十九章 ビタミンB₁の効用について」第323号、149-151頁。
  6. 「養鶏に関する百章(57) 第八十一章 破卵、奇型卵、薄皮卵、軟卵、汚卵」第324号、118-120頁。
  7. 「養鶏に関する百章(58) 第八十二章 破卵、奇型卵、薄皮卵、軟卵、汚卵(その二)」第325号、132-133頁。

 

■■■1968年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「養鶏に関する百章(59) 第八十三章 制限給餌による育成法(その一)」第326号、102-105頁。
  2. 「養鶏に関する百章(60) 第八十四章 制限給餌による育成法(その二)」第327号、184-186頁。
  3. 「養鶏に関する百章(63) 第八十七章 春期の産卵抑制は可能か」第330号、118-120頁。
  4. 「養鶏に関する百章(64) 第八十八章 サイロとサイレージの作り方」第331号、120-121頁。
  5. 「養鶏に関する百章(70) 第九十四章 鶏の独白(その六)」第337号、324-325頁。

 

■■■1969年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「養鶏に関する百章(71) 第九十五章 鶏の独白(その七)」第338号、155-157頁。
  2. 「養鶏に関する百章(72) 第九十六章 鶏の独白(その八)」第340号、110-111頁。
  3. 「養鶏に関する百章(73) 第九十七章 鶏の独白(その九)」第341号、204-205頁。
  4. 「養鶏に関する百章(74) 第九十八章 鶏の独白(その十)」第342号、138-140頁。
  5. 「養鶏に関する百章(75) 第九十九章 自立自衛の手段を講ぜよ」第343号、184-185頁。
  6. 「鶏舎設備と養鶏成績」第347号、68-70頁。

 

■■■1970年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「養鶏談義()」第351号、70-71頁。
  2. 「養鶏談義②」第353号、53頁。

 

■■■1971年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「繁栄は手放しでよいか」第361号、173頁。
  2. 「鶏病の克服について」第363号、92-93頁。
  3. 「育雛器雜感」第364号、124 頁。
  4. 「ストレス恐るるに足らず」第368号、43頁。
  5. 「農家養鶏の皆さんに訴う (その一)」第372号、78-80頁。

 

■■■1972年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「農家養鶏の皆さんに訴う (その二)」第374号、94-95頁。
  2. 「農家養鶏の皆さんに訴う (その三)」第375号、94-95頁。
  3. 「農家養鶏の皆さんに訴う (その四)」第376号、132-134頁。
  4. 「一割増収養鶏法」第380号、176頁。

 

■■■1973年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「鶏公害」第385号、76-77頁。
  2. 「鶏糞公害をどう打開するか」第388号、100-101頁。
  3. 「生産性向上かコストダウンか」第391号、124-126頁。
  4. 「養鶏の将来はどうなる」第392号、87頁。

 

■■■1974年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「中・小農家養鶏の生きる道」第403号、34-37頁。
  2. 「一石二鳥の養鶏法」第405号、90-92頁。
  3. 「鶏卵直売についての考察」第406号、90-94頁。
  4. 「七四年の養鶏界を顧みて」第408号、58-61頁。

 

■■■1975年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「再び農家養鶏を」第412号、74-77頁。
  2. 「技術栄えて経営滅ぶ」第413号、24-28頁。
  3. 「科学栄えて人類滅ぶ」第414号、64-66頁。
  4. 「低卵価に泣くことなかれ」第417号、76-77頁。
  5. 「醱酵飼料の利点」第418号、102-104頁。
  6. 「今年の養鶏界を顧みて」第420号、30-31頁。

 

■■■1976年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「代償産卵についての考察」第421号、108-110頁。
  2. 「農業養鶏復興のために(1)」第422号、92-94頁。
  3. 「農業養鶏復興のために(2)」第423号、66-68頁。
  4. 「農業養鶏復興のために(3)」第424号、67-69頁。
  5. 「農業養鶏復興のために(4)」第425号、70-71頁。
  6. 「農業養鶏復興のために(5)」第426号、66-68頁。
  7. 「農業養鶏復興のために(6)」第427号、80-82頁。
  8. 「農業養鶏復興のために(7)」第428号、87-89頁。
  9. 「農業養鶏復興のために(8)」第429号、92-93頁。
  10. 「農家養鶏の生きる道」第431号、46-49頁。
  11. 「農業養鶏復興のために(9)」第432号、56-58頁。

 

■■■1977年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「農業養鶏復興のために(10)」第433号、100-103頁。
  2. 「農業養鶏復興のために(11)」第434号、90-92頁。
  3. 「農業養鶏復興のために(12)」第435号、62-64頁。
  4. 「飼料安全法 恐るべからず」第436号、24-27頁。
  5. 「寒波の教訓」第437号、26-28頁。
  6. 「庭先養鶏と自然卵」第438号、54-55頁。
  7. 「鋸屑の再々々利用法」第439号、56-57頁。
  8. 「適正な自家配合の作り方」第440号、48-49頁。
  9. 「養鶏聖業論」第442号、26-28頁。
  10. 「人類存亡の危機」第443号、56-58頁。
  11. 「養鶏百話」第444号、74-75頁。

 

■■■1978年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「養鶏百話」第445号、76-77頁。
  2. 「養鶏百話(その3)」第446号、92-93頁。
  3. 「養鶏百話(その4)」第447号、74-76頁。
  4. 「養鶏百話(その5)」第448号、82-84頁。
  5. 「養鶏百話(その6)」第449号、72-73頁。
  6. 「養鶏百話(その6)」第450号、80-82頁。
  7. 「養鶏百話(その7)」第451号、90-92頁。
  8. 「養鶏百話(その8)」第452号、98-99頁。
  9. 「養鶏百話(その9)」第453号、86-87頁。
  10. 「養鶏百話(その10)」第454号、90-91頁。
  11. 「養鶏百話(その11)」第455号、76-77頁。
  12. 「養鶏百話(その12)」第456号、84-85頁。

Ⅱ.農山漁村文化協会編『現代農業』

  1. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第1回) まっとうな農業養鶏の復興を!」第57巻第6号、354-357頁。
  2. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第2回)“前近代的”平飼い養鶏をなぜ続けているのか」第57巻第7号、356-357頁。
  3. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第3回) 新鮮な空気こそ最高の“ごちそう”である」第57巻第8号、356-357頁。
  4. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第4回) 大地の息吹きが卵に生命を与える」第57巻第9号、356-357頁。
  5. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第5回) 生い茂る雑草こそ糞臭消しの特効薬」第57巻第10号、356-357頁。
  6. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第6回) 鶏に教えられた“完配”飼料の不完全さ――グラビアもお読みください」第57巻第11号、354-355頁。
  7. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第7回) やり甲斐ある養鶏は自家配から始まる」第57巻第12号、348-349頁。

 

■■■1979年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「養鶏百話(その13)」第457号、72-73頁。
  2. 「養鶏百話(その14)」第458号、69-71頁。
  3. 「養鶏百話(その15)」第460号、90-91頁。
  4. 「養鶏百話(その15)」第461号、106-107頁。
  5. 「養鶏百話(その16)」第34巻第6号、54-55頁。
  6. 「養鶏百話(その17)」第34巻第7号、90-92頁。
  7. 「養鶏百話(その19)」第34巻第8号、62-63頁。
  8. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術」第34巻第10号、24-27頁。
  9. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術②」第34巻第11号、30-31頁。
  10. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術③」第34巻第12号、32-34頁。

Ⅱ.『現代農業』農山漁村文化協会

  1. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第8回) 自家配合は変貌自在に」第58巻第1号、354-355頁。
  2. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第9回) ノコクズ発酵飼料のすぐれた効果」第58巻第2号、354-355頁。
  3. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第10回) 農家養鶏に最適“赤玉鶏”」第58巻第3号、352-353頁。
  4. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第11回) 自立農業への第一歩を」第58巻第4号、350-351頁。
  5. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第12回) 低卵価の泥沼にはまらぬ道あり」第58巻第6号、354-355頁。
  6. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第13回) オール開放鶏舎で最良の効果を上げる」第58巻第7号、352-355頁。
  7. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第14回) 丈夫なヒナの育成は安い自家配にかぎる」第58巻第8号、354-355頁。
  8. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第15回) 鶏は粗飼料で飼うものだ」第58巻第9号、354-355頁。
  9. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第16回) ノコクズ発酵飼料のつくり方」第58巻第11号、354-355頁。
  10. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第17回) 格安の育雛箱で快心のヒナをつくる」第58巻第12号、348-351頁。

 

■■■1980年■■■

Ⅰ.『自然卵養鶏法』農山漁村文化協会。

Ⅱ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術④」第35巻第1号、89-91頁。
  2. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑤」第35巻第2号、34-35頁。
  3. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑥」第35巻第3号、31-33頁。
  4. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑦」第35巻第4号、30-31頁。
  5. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑧」第35巻第5号、29-30頁。
  6. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑨」第35巻第6号、34-35頁。
  7. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑩」第35巻第8号、34-35頁。
  8. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑪」第35巻第9号、56-57頁。
  9. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑫」第35巻第10号、34-35頁。
  10. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑬」第35巻第11号、77-78頁。

Ⅲ.農山漁村文化協会編『現代農業』

  1. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第18回) ルポ 鶏600羽でこれだけやれる!――ホンモノ卵はまだまだ不足」第59巻第2号、350-355頁。
  2. 「ラクラク小羽数養鶏の実践(第19回 ) 自家製バタリーでヒナを故障なく育て上げる」第59巻第3号、354-356頁。
  3. 「雄飛する平飼い養鶏① ホンモノ卵売り込み法」第59巻第4号、354-356頁。
  4. 「雄飛する平飼い養鶏② ホンモノ卵売り込み法――その2・若い仲間の実践報告から」第59巻第5号、342-345頁。
  5. 「雄飛する平飼い養鶏③ 卵質を保証するノコクズ発酵飼料――味も日もちもグーンとアップ」第59巻第6号、354-356頁。
  6. 「雄飛する平飼い養鶏④ 『輸入食糧ゼロ』の日に養鶏は生き残れるか――庭先養鶏なら大丈夫?」第59巻第7号、352-356頁。
  7. 「雄飛する平飼い養鶏⑤ 誰のためにトリを飼うのか――農家こそ“王様”である」第59巻第9号、351-354頁。
  8. 「田も畑も無肥料・無農薬で二七年 秘密はいい鶏フンにあり」第59巻第10号、349-351頁。
  9. 「雄飛する平飼い養鶏⑥ 卵にも旬がある 私の農業養鶏作業歴(その1)」第59巻第11号、352-355頁。
  10. 「雄飛する平飼い養鶏⑦ 私の農業養鶏作業歴(その2)」第59巻第12号、346-349頁。

Ⅳ.『農業技術大系 畜産編』第5巻、農山漁村文化協会

  1. 「小羽数平飼い養鶏」265-285頁。

 

■■■1981年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「人類の危機への対処」第36巻第1号、85-86頁。
  2. 「省エネルギー養鶏の初歩的技術⑭」第36巻第2号、77-78頁。
  3. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識①」第36巻第3号、58-60頁。
  4. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識②」第36巻第4号、29-31頁。
  5. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識③」第36巻第5号、33-35頁。
  6. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識④」第36巻第6号、30-31頁。
  7. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑤」第36巻第7号、54-55頁。
  8. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑥」第36巻第8号、30-31頁。
  9. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑦」第36巻第10号、29-31頁。
  10. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑧」第36巻第11号、30-32頁。
  11. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑨」第36巻第12号、32-33頁。

Ⅱ.『現代農業』農山漁村文化協会

  1. 「雄飛する平飼い養鶏⑧ 卵質をよくする“強制換羽”――平飼いでもできる」第60巻第1号、352-354頁。
  2. 「雄飛する平飼い養鶏⑨ 原因不明の尻つつき どうすれば防げる?――読者からの問いにこたえて(その1)」第60巻第2号、339-341頁。
  3. 「雄飛する平飼い養鶏⑩ 韓国の平飼い養鶏家から五つの質問――読者からの問いにこたえて(その2)」第60巻第3号、352-354頁。
  4. 「雄飛する平飼い養鶏⑪ ヒナを平飼いで育てるのは、ムリだと聞きましたが・・・――読者からの問いに答えて(その3)」第60巻第4号、352-354頁。
  5. 「雄飛する平飼い養鶏⑫ 今こそ羽数を減らして、“いざ鎌倉”にそなえよ――自著『自然卵養鶏法』を語る」第60巻第5号、352-355頁。
  6. 「私の座右の銘 そのうち産みだすがや――自然卵養鶏の真髄 ここにあり」第60巻第6号、322-325頁。
  7. 「雄飛する平飼い養鶏(最終回) 『自然卵養鶏』に失敗するのは、どんなときか?――あくまでも『農業養鶏』に徹せよ」第60巻第7号、346-349頁。
  8. 「ビックリわたしの“ためし田”成果報告(第一弾) 鶏糞だけで無農薬のイネつくりにチャレンジ!――疎植1本遅植えイナ作」第60巻第12号、154-159頁。

 

■■■1982年■■■

Ⅰ.『養鶏世界』養鶏世界社

  1. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑩」第37巻第1号、96-97頁。
  2. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑪」第37巻第3号、32-33頁。
  3. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑫」第37巻第4号、29-30頁。
  4. 「省エネルギー養鶏の初歩的知識⑬」第37巻第5号、34-35頁。

Ⅱ.農山漁村文化協会編『現代農業』

  1. 「ビックリわたしの“ためし田”成果報告(第2弾)鶏糞だけで、無農薬のイネつくりにチャレンジ(その二)」第61巻第1号、183-185頁。
  2. 「百姓として自立するために、いま自然卵養鶏を――これから取り組もうという人へ」第61巻第5号、318-321頁。

 

■■■1983年■■■

Ⅰ.農山漁村文化協会編『現代農業』

  1. 「私の百姓自立宣言① カネのしがらみを解き放て!――小農にこそ大義あり」第62巻第1号、158-165頁。
  2. 「私の百姓自立宣言② 養鶏と稲作との連携が日本農業の未来を拓く――有畜自給自立農業における稲作り」第62巻第2号、336-339頁。
  3. 「私の百姓自立宣言③ ひもつきの“強制サービス”を拒否せよ――農業蔑視の病根を絶つには」第62巻第3号、348-351頁。
  4. 「私の百姓自立宣言④ 農業人口はもっと増やすべし――人類の危機を救うために産業構造の転換を」第62巻第4号、348-351頁。
  5. 「私の百姓自立宣言⑤ 大地は大自然の所有である――農耕だけが“許された利用法”」第62巻第5号、348-351頁。
  6. 「私の百姓自立宣言⑥ 不耕貧食ノ徒ハタダ刑スベシ――現代によみがえる江戸時代の思想家・安藤昌益」第62巻第6号、352-356頁。
  7. 「私の百姓自立宣言⑦ 『自然世』を近づける蓑虫革命とは」第62巻第7号、352-355頁。
  8. 「私の百姓自立宣言⑧ 百姓の立場から農政を論ず」第62巻第8号、352-355頁。
  9. 「私の百姓自立宣言⑨ 百姓の立場から農協を論ず」第62巻第9号、352-356頁。
  10. 「私の百姓自立宣言⑩ 百姓の立場から教育を論ず」第62巻第10号、350-355頁。
  11. 「私の百姓自立宣言⑪ 農業の『進歩』は何をもたらしたか」第62巻第11号、352-355頁。
  12. 「私の百姓自立宣言(最終回) 農民の生き甲斐ここにあり」第62巻第12号、346-349頁。

Ⅱ.全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「全国自然養鶏会発会に寄せて」第1号、1頁。
  2. 「『独自の卵価』を飛躍のバネに」第2号、1-4頁。
  3. 「基本を忠実に」第3号、1頁。

 

■■■1984年■■■

Ⅰ.全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「自然養鶏のこれからのとりくみ――養鶏界の現状と展望をふまえて(第一回交流会講演より)」第4号、1-5頁。
  2. 「対岸の火事ではない“生産調整”」第5号、1-2頁。
  3. 「就農をめざす方々へ」第6号、1-3頁。

Ⅱ.公害問題研究会編『環境破壊』

  1. 「鶏を産卵機械から大自然の動物へ――商社養鶏を直ちに中止せよ」第151号、31-33頁。
  2. 「都市を滅ぼせ(第一回) 第一章 都市のひろがり、第二章 都市の悪」第155号、6-15頁。
  3. 「都市を滅ぼせ(第二回) 第二章 都市の悪(続き)」第156号、42-46頁。
  4. 「都市を滅ぼせ(第三回) 臨時の章 都市と食糧――米の過剰と不足と輸入と」第157号、42-46頁。
  5. 「都市を滅ぼせ(第四回) 第三章 都市と田舎」第158号、42-46頁。
  6. 「都市を滅ぼせ(第五回) 第四章 都市の起源」第159号、36-40頁。

 

■■■1985年■■■

Ⅰ.全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「第2回交流会を顧みて――会員の皆様への提案」第7号、1-3頁。
  2. 「夏場の卵保存について」第8号、1頁。

Ⅱ.公害問題研究会編『環境破壊』

  1. 「都市を滅ぼせ(6)――第五章 都市を滅ぼせ(上)」第160号、32-35頁。
  2. 「都市を滅ぼせ 第五章 都市を滅ぼせ(中)」第161号、2-6頁。
  3. 「都市を滅ぼせ 第五章 都市を滅ぼせ(下)」第162号、4-7頁。
  4. 「都市を滅ぼせ 第六章 都市からの離脱(上)」第163号、4-8頁。
  5. 「都市を滅ぼせ 第六章 都市からの離脱(下)」第164号、4-8頁。
  6. 「都市を滅ぼせ 第七章 都市の自壊」第165号、10-14頁。
  7. 「都市を滅ぼせ 第八章 民族皆農――脱都市、就農(上)」第166号、10-13頁。
  8. 「都市を滅ぼせ 第八章 民族皆農――脱都市、就農(下)」第167号、34-37頁。
  9. 「都市を滅ぼせ 第九章(終章)独立農業」第168号、8-15頁。

 

■■■1986年■■■

Ⅰ.『みの虫革命―独立農民の書』十月社出版局。

Ⅱ.農山漁村文化協会編『現代農業』

  1. 「自然卵養鶏家の質問に応える(第1回) オール開放鶏舎への季節風と雪の吹き込みは大丈夫?」第65巻第12号、342-345頁。

Ⅲ.全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「私たちの心がけ」第9号、1-2頁。
  2. 「とうもろこし無し養鶏」第10号、1-2頁。

 

■■■1987年■■■

. 農山漁村文化協会編『現代農業』

  1. 「自然卵養鶏家の質問に応える(第2回) 寒冷期の育雛で失敗しない方法は?」第66巻第1号、348-351頁。
  2. 「自然卵養鶏家の質問に応える(第3回) 1千万羽赤玉養鶏進出で自然卵の行先きは? 」第66巻第2号、258-261頁。
  3. 「自然卵養鶏家の質問に応える(第4回) 産卵低下の原因と対策」第66巻第3号、352-355頁。
  4. 「自然卵養鶏家の質問に応える(第5回) 鶏によい緑餌ってどんなもの?」第66巻第4号、352-355頁。
  5. 「自然卵養鶏家の質問に応える(第6回) 尻つつき、食卵癖、外敵被害をなくす方法は?」第66巻第5巻、332-335頁。
  6. 「自然卵養鶏家の質問に応える(第7回) 卵を産まない鶏を見分ける方法は?」第66巻第6号、348-351頁。
  7. 「自然卵養鶏家の質問に応える(最終回) 自然卵の値段はどのくらいがよいか?」第66巻第7号、344-347頁。

Ⅱ.全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「自然卵養鶏家はここを強調しよう」第11号、1-3頁。
  2. 「これからの食糧と農業」第12号、1-2頁。
  3. 「養鶏と野菜」第13号、1-2頁。
  4. 「もみ殻の活用」第14号、1-2頁。

 

■■■1988年■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「東北交流会、お話しの要旨」第16号、1-3頁。
  2. 「非常事態への対応法」第17号、1-2頁。

 

■■■1989年■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「鶏糞単用無農薬安定稲作」第18号、1-2頁。
  2. 「総会講演 自給飼料について」第19号、1-2頁。
  3. 「食糧の大量供給を止め最低の生活を」第20号、1-2頁。

 

■■■1991年■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「脱石油農業」第25号、16-17頁(【全国自然養鶏会中部ブロック編『鶏声(中部版)』第3号、1991年】から転載)。

Ⅱ.日本協同体協会 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「都市をどうする 第一回」第297号、1-4頁。
  2. 「都市をどうする 第二回」第298号、1-5頁。
  3. 「都市をどうする 第三回」第299号、1-6頁。

Ⅲ.日本有機農業研究会編『土と健康』

  1. 「自然卵養鶏法について」第19巻第12号、50-51頁。

 

■■■1992年■■■

. 都市を滅ぼせ』日本協同体協会(私家版)。(典拠:1994年Ⅱ.2.  4頁)

Ⅱ.全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「都市をどうする 第一章」第29号、19-25頁。(1991年Ⅱ.の増補改訂版)
  2. 「都市をどうする 第二章」第30号、23-29頁。(1991年Ⅱ.の増補改訂版)

Ⅲ.日本協同体協会 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「藤岡次郎氏のご所見に同感」第303号、8頁。
  2. 「破局への暴走:化学物質拡散の視点から」第310号、1-4頁。

Ⅳ.地球百姓ネットワーク編『百姓天国 元気な百姓達の手づくり本』

  1. 「農業が滅んで、都市が滅ぶ①」第3集、56-59頁。 
  2. 「農業が滅んで、都市が滅ぶ②」第4集、78-81頁。

 

■■■1993年■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「都市をどうする 第三章」第31号、31-37頁。(1991年Ⅱ.の増補改訂版)
  2. 「ときのこえ 年金養鶏」第32号、2-3頁。

Ⅱ.日本協同体協会 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「人間は文明をやめられるか 第2回」第319号、1-4頁。

Ⅲ.地球百姓ネットワーク編『百姓天国 元気な百姓達の手づくり本』

  1. 「農業が滅んで、都市が滅ぶ③」第5集、160-163頁。 
  2. 「農業が滅んで、都市が滅ぶ④」第6集、133-136頁。

 

■■■1994年■■■

Ⅰ.都市を滅ぼせ 人類を救う最後の選択』舞字社。(1992年Ⅰ.の増補改訂版)

Ⅱ.日本協同体協会 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「人間は文明をやめられるか 第3回」第322号、1-4頁。
  2. 「人間は文明をやめられるか 第4回」第324号、1-4頁。

 

■■■1996年■■■

. Nakashima, Tadashi: Down with the Cities. In: Project Gutenberg. In: https://www.gutenberg.org/ebooks/578. [Datum: 05.07.2020]. (1992年Ⅰ.の英訳版)

 

■■■1998■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「(無題)」第45号、59-67頁。

 

■■■2000■■■

Ⅰ.農山漁村文化協会編『現代農業』

  1. 「農民魂をゆさぶった疎植1本植え」第79巻第1号、373頁。

Ⅱ.日本協同体協会 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「世直しについて 第一回」第390号、1-3頁。
  2. 「世直しについて 第二回」第392号、1-4頁。

 

■■■2001年■■■

Ⅰ.『増補版 自然卵養鶏法』農山漁村文化協会。1980年Ⅰ.の増補改訂版)

. 日本協同体協会 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「万物素成の根源に遡れば――神崎功氏の論説に寄せて」第404号、1-3頁。

 

■■■2002年■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「自然卵養鶏法について」第60号、3-4頁。

 

■■■2003年■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「自然卵養鶏の原点――人間が生存する限り 永遠に続く道」第61号、1-8頁。

 

■■■2004年■■■

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「(無題)」第65号、12-13頁。

Ⅱ.天野慶之、高松修、多辺田政弘編『有機農業の事典』三省堂

  1. 「自然卵養鶏」175-180頁。

 

■■■2005年■■■

Ⅰ.阿寒学園村(いざや農工園) 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その1」第447号、1-3頁。
  2. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その2」第448号、@@頁。
  3. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その3」第449号、@@頁。
  4. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その4」第450号、4-5頁。
  5. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その5」第451号、@@頁。
  6. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その6」第452号、@@頁。
  7. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その7」第453号、@@頁。

 

■■■2006年■■■

Ⅰ.阿寒学園村(いざや農工園) 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その8」第454号、4-6頁。
  2. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その9」第456号、5-7頁。
  3. 「カネは少しだけの暮らし(無用の長物からの後退) その10 (最終回)」第457号、1-5頁。

 

■■■2007年■■■

Ⅰ.『農家が教える 自給農業のはじめ方 自然卵・イネ・ムギ・野菜・果樹・農産加工』農山漁村文化協会。

Ⅱ.『今様、徒然草』新風舎。

. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「いかに自然の生態に近づけるか」第75号、1-2頁。

Ⅳ.阿寒学園村(いざや農工園) 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「自給自足の小農を」第469号、1-3頁。

 

■■■2008年■■■

Ⅰ.阿寒学園村(いざや農工園) 緑健文化研究所(草刈善造)編『緑健文化』

  1. 「首相官邸 林野庁に送る『食糧自給率を百%にする妙策』」第474号、1-3頁。

 

■■■2009年■■■

Ⅰ.『自給養鶏Q&A  エサ、育すう、飼育環境、病気、経営』農山漁村文化協会。

Ⅱ.『今様、徒然草』文芸社。2007年Ⅱ.の増補改訂版)

 

■■■2012年■■■

Ⅰ.Nakashima, Tadashi: Down with the Cities. Hamburg: tredition. (1992年Ⅰ.の英訳版)

Ⅱ.(共著)山下惣一『市民皆農~食と農のこれまで・これから』創森社。

 

■■■2014年■■■

Ⅰ.『都市を滅ぼせ 目から鱗の未来文明論』双葉社。1994年Ⅰ.の増補改訂版)

 

■■■2016年■■■

Ⅰ. 全国自然養鶏会編『鶏声』

  1. 「鶏声100号によせて」第100号、1-5頁。
  2. (鶏声100号によせて)前回の続き」第101号、3-5頁。

 

■■■2017年■■■

Ⅰ.『マーマーマガジン フォーメン』エムエムブックス

  1. (対談)服部みれい「自分で自分のことをやれば平和になる」第3号、20-29頁。

 

■■■2018年■■■

Ⅰ.倉本聡、林原博光『愚者が訊く、その2』双葉社

  1. (対談)倉本聡、林原博光「『土』とともに生きる」55-85頁。

 

【付記】

本稿は、田村伊知朗「中島正の思想研究序説――その著作目録と都市論に対する序文」『北海道教育大学紀要(人文科学・社会科学編)』第71巻第1号、2020年、1-16頁として公表されている。また、

 

  1. Einleitung für die Forschung über die Gedanken des japanischen Bauernphilosophen, Nakashima, Tadashi (1920-2017): Vorwort zu seiner Bibliographie als seine Einwände gegen die ungeheure Erweiterung der modernen Städte. 『田村伊知朗 政治学研究室』。In: http://izl.moe-nifty.com/tamura/2020/11/post-593fee.html. [Datum: 01.11.2020]、

 

  1. 「中島正の思想研究序説――その著作目録と都市論に対する序文」『田村伊知朗 政治学研究室』。In: http://izl.moe-nifty.com/tamura/2020/11/post-bd61a4.html. [Datum: 02.11.2020]、

 

  1. 「中島正 著作目録ーー遺漏と誤記の指摘依頼」『田村伊知朗 政治学研究室』。In: http://izl.moe-nifty.com/tamura/2020/11/post-7a5f34.html. [Datum: 03.11.2020]、

 

として、分割されてインターネット上において公開されている。本稿を『田村伊知朗 政治学研究室』へと転載する際、本稿公表以後に増補・改定された部分は、斜字体として記述されている。

   

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